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□    語り1
護衛で打ち勝てない≠スコアでない人の多くは、①cc殲滅AIM部屋②AI篭る③壁うち等の試行錯誤をします。
しかし、所詮AIMは水物なので安定したプレイをしたいのなら個人技を磨くより「知識を身に付ける事」の方が、圧倒的に楽で安定します。
ここではSakiyaで尊師と崇められている私の考えをこっそり気が向いたら書いていきます。
割と題材も適当、クラン活動で感じたこと中心。

今回はその1
■自チームが押しているのか自チームが押されているのか状況を見て立ち回りを変える。

①自チームが押している場合。
攻めなら比較的に人数有利な状況が多いので、がんがんつめることが出来ます。
どこがホワイトなエリアかを見定めて「最速で」シフトしましょう。ちんたらクリアリングしているやつは三流です。
特にストーム第二やライジング第二第三は、その場の人数が自チーム4相手チーム3としたら、実質的にはPGで1人割いているので、4対2です。かなり有利な状況にもかかわらず、戦車周りで2人でうろうろしながら、沸いた敵が来るの待ってる人見かけますがこれまた三流。
守りで押してる時に意識する事は「ところてん」です。
例として状況を作ると、ストーム第二の守りで【自分が沸いた直後】で味方がマケ下・暗室方面を制圧している場合。
ゴミ(コーナー)方面が取れていないと仮定してシフトする人はまだ正解気味、抜けを気にしてロングの穴に入ったり、リス下付近にいるのは勘違いの芋野郎。
ここでの「ところてん」の考えとしての正解は、2橋(中橋)でロングやマケ下の【抜け】をカバーしながら、マケ下・暗室方面の味方が潰されたら自分がマケ下・暗室方面へシフトするです。
前線を作って中盤でバランスを取って、常に人を送ってところてん状態にするのを意識しましょう。上記の場合、ところてんできるのであれば2橋でなくてもOK。
どこのマップどの状況でも考え方は一緒です!!(あくまでも自チームが押している状況)
前と後ろの距離が離れれば離れるほどカバーが遅れ、せっかく良い状況を作れたのに前線が負けるだけで、覆されてもったいないですよ。

疲れたし飽きたので、②自チームが押されている場合。は、また今度!
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