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現在は応募からのクラメンの募集は行っておりません!!sry *クラメンからの推薦のみ可
理由→10人前後のイン率が保てており、既存メンバーの交流を重視しているから。

■募集要項
・当クランの雰囲気に会う方。

あとは直接面談して判断すればよいと思っています。 面談→体験(1週間ほど)→正式加入

活動開始の時間は遅め、活動日も休みとかもありません!
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公式ページ欄順

■主に護衛
・Cathy125 神
・B‛z まぐれHSニキ ムーミンのライバル 24時間在中
・shokka 元護衛全一 重めのシーモネーターおじさん
・バイト戦士... にわかアニメ漫画オタク sex好き
・SSGoRiL. 全身ピアスニキ 中でイって回線逝く 聞き専
・あやちゃんマジ天使⋆ あやちゃんマジ肉便器
・Luka. イン率激低他ゲー売国奴 sex好き
・ローレシア王子 トラブルメーカー!
・世界線ヲ超エテ かまた
・SpiLa. Sakiyaしなじー部門代表(裏でしなじー再建を企む刺客)
・Mr.SOBAYU ただのつるぺたロリコン好きな鶏(こんな奴がリアルで教育係)
・ムーミンマン*(今年も留年) イン率高いふりをする B‛zのライバル
・syuribon 本業漁師 最近いない
・Vietnami 3か月に1回ぐらい見る
・Jolly* 最強の小学6年生 最近いない

■主に爆破
・auryn 聖人君子
・Poppo 謎

■休止中
・VOLDOⅩ ベル
・おさしみポーション カニ
・嫉妬のアップルパイ 休止5年目

■なぜかいる枠
・触手淫獣でろでろ
□    最近
活動は活発で平日でも10人以上いて内戦できて良い!
基本的にはガチクランでもなくてわいわいしてるだけなんだけど、内戦する中で勝ちたい欲が強くなってもらいたいという願望。

RSTはぜひ出たいが、それもクラメンの希望と予定次第・・・。
今はマップ名称の統一も各個人の配置も何も無いクランだけど、しっかり打ち合わせして勝ちに行く試合が楽しいと思える状況を定着させたい。

クランとしてはスコアだけ見てる【野良視点】の脱却が最大のテーマ。
役割分担しっかりできてるやさしい世界を見習うべきで、野良以上の力をクラン戦で出すこと。

真剣さの度合いが個々で違うからどこまで言っていいのかって部分、難しいっすね~。

以上!
□    語り2
前回の記事の後半部分 ②自チームが押されている場合 は語りません。

今回は簡単な内容
■攻撃時の釣り役の重要性

裏に回ったり引き付けたりはとても重要で、あくまで護衛は【戦車を押すor守るゲーム】です。殲滅ではありません!
一番上手いクラン(プレイヤー)の差が顕著にでる場面がライジングの第三の攻めです。
護衛で多く使われる兵科はRMですが、どこを目指してシフトすれば良いのかわかる方はどれほどいるでしょうか?ビル?敵リス中?裏ドア?
正解はブルーシートです。ひたすらブルーシート、一生ブルーシート!
ブルーシートを取ることで敵を釣り、戦車周辺の脅威を減らし味方の打ち合いを容易にさせます。
ブルシで釣ってるうちに角からPMが詰めて、敵リス中へ侵入は護衛の基本です覚えましょう。

UAV兼ねてますが動画張っておきます。
□    語り1
護衛で打ち勝てない≠スコアでない人の多くは、①cc殲滅AIM部屋②AI篭る③壁うち等の試行錯誤をします。
しかし、所詮AIMは水物なので安定したプレイをしたいのなら個人技を磨くより「知識を身に付ける事」の方が、圧倒的に楽で安定します。
ここではSakiyaで尊師と崇められている私の考えをこっそり気が向いたら書いていきます。
割と題材も適当、クラン活動で感じたこと中心。

今回はその1
■自チームが押しているのか自チームが押されているのか状況を見て立ち回りを変える。

①自チームが押している場合。
攻めなら比較的に人数有利な状況が多いので、がんがんつめることが出来ます。
どこがホワイトなエリアかを見定めて「最速で」シフトしましょう。ちんたらクリアリングしているやつは三流です。
特にストーム第二やライジング第二第三は、その場の人数が自チーム4相手チーム3としたら、実質的にはPGで1人割いているので、4対2です。かなり有利な状況にもかかわらず、戦車周りで2人でうろうろしながら、沸いた敵が来るの待ってる人見かけますがこれまた三流。
守りで押してる時に意識する事は「ところてん」です。
例として状況を作ると、ストーム第二の守りで【自分が沸いた直後】で味方がマケ下・暗室方面を制圧している場合。
ゴミ(コーナー)方面が取れていないと仮定してシフトする人はまだ正解気味、抜けを気にしてロングの穴に入ったり、リス下付近にいるのは勘違いの芋野郎。
ここでの「ところてん」の考えとしての正解は、2橋(中橋)でロングやマケ下の【抜け】をカバーしながら、マケ下・暗室方面の味方が潰されたら自分がマケ下・暗室方面へシフトするです。
前線を作って中盤でバランスを取って、常に人を送ってところてん状態にするのを意識しましょう。上記の場合、ところてんできるのであれば2橋でなくてもOK。
どこのマップどの状況でも考え方は一緒です!!(あくまでも自チームが押している状況)
前と後ろの距離が離れれば離れるほどカバーが遅れ、せっかく良い状況を作れたのに前線が負けるだけで、覆されてもったいないですよ。

疲れたし飽きたので、②自チームが押されている場合。は、また今度!
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